保管ケース紹介
ここでは保管ケースの種類を記載し、ゾイド特有の問題点を記載しました。また、管理人が購入したアクリルケースを紹介したいと思います。寸法などを参考にして下さい。
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↑ゾイドに限った話ではありませんが、キットをケースで保管する場合はキットの寸法を確認しケースを購入します。しかし、実際に入れる場合はゾイド特有の問題点が出てきます。 |
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↑問題点。ゾイドをケースに入れる場合は顔の位置と尻尾が問題になることが多いです。人型と違って獣型の場合は顔が真横に来るため、ケースギリギリで入れると窮屈に見えます。(写真のMSSシールドライガーは小さいため、上部に余裕がありますが、上部もギリギリで入れるとかなり窮屈に見えます。) |
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↑キットをケースに入れる場合、ガラスケース、プラスチックケース、アクリルケースと種類があります。当然、それぞれにメリット、デメリットがありますので紹介します(上の写真はどちらもダイソーで売っていたプラスチックケース) ガラスケースの場合 |
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↑今回購入したアクリルケース。近くにあったゾイドを入れていました。
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↑今回、購入したのは楽天ショップのアクリル専門ストアのヒョーシンさん。アクリルケースのショップは他にもたくさんありましたが、オーダーメイド対応で、出し入れしやすい観音開きタイプがあったので、選択しました。 |
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