アニメゾイド 25周年
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↑第10の会場は静岡県の静岡パルコロフト。ゴールデンウィークを挟んで開催期間が3週間と少し長いです(他は2週間程)。一部の人は11連休になるようですが、私とは無縁の話です。行った日は途中から雨に当たってしまいましたが、素敵な静岡の旅を楽しんできました。 |
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↑静岡パルコロフト。静岡駅から近くにありますが、大通りを挟むため真っ直ぐは行けず、横断歩道まで歩くか、地下ルートで行く必要があります。そのため駅から徒歩7分。最速クラスの仙台と大宮会場は近さに加えて、駅直結の高架型歩道を持っているため、横断歩道や地下を利用せず店舗2階に入れるのが強い。新幹線駅からの距離なら静岡も最速クラスに迫る近さですが流石に負けます(いや、そもそも誰も戦ってないです)。 |
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↑静岡会場。池袋、梅田、松山に加えて、名古屋ご当地も復活。ただし、名古屋のデスザウラーキーホルダーは売り切れ。スペースの都合かジオラマのレイアウトが今までと微妙に違います。レジ、エレベーター近くにあり人目に付きやすいです。 |
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↑ジオラマ。今までのジオラマは横4つ並びではなく、2つずつに分割されています。スペースの関係なんでしょうがこの配置は初めて。反対側からブレードライガーを撮ることもできますが、レジに向かってカメラが向くので少し気を使います。 |
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↑静岡会場独自のアングル。ジオラマが分割されて配置されているため、アイアンコングジオラマの右側にスペースがあるため迫力ある角度で撮ることが出来ます。今までの会場は撮れない角度です(ジオラマの間に無理やりカメラを差し入れるのはナシとする)。 |
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↑応援のメッセージ復活。…相変わらず字が下手。他人のは掲載しませんでしたが、私の下の人が異常に上手かったです。全体は無しとしますが、バンも描かれていて、オープニングのイメージを付箋にしっかり描いていました。 |
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↑ご当地アイテム復活で名古屋版も追加されました。ただ、デスザウラーのキーホルダーはありませんでした。 |
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↑静岡のご当地アクスタとキーホルダー。アクスタは富士山を背景に茶畑にみんなで来ている様子。新潟アクスタのアーバインはソロで、今回はみんなと描かれています。 |
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↑駿河屋本店 駿河屋ビル。静岡パルコロフトから少し新静岡駅側に歩くと本店があります。静岡駅、新静岡駅どちらからも同じくらいで徒歩で行けます。せっかくゾイド会場に来たのならここにも寄るべし…と掲載しなくてもほとんどの人が寄ってそうな気もします。ゾイドはゾイド、コトブキヤ、ガラスケース(高額商品)で別に陳列されているので全て見るべし。 |
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まとめ 静岡県の静岡パルコロフトでした。他の会場より開催期間が長いですが、連休を外して行く場合は他の会場とあまり変わらないかもしれません。私が行った時は途中からザーザーの雨となってしまいましたが、静岡のグルメを楽しめたので良しとしましょう。どの地域でもですが、ゾイド会場訪問が最優先であるため、旅行でありがちな「やっぱりあっち(別地域)に行けば良かった〜」という展開が無いのが素晴らしい。ゾイドの日程に合わせて全国を周るのは旅行としては不便そうで実は楽しいものです。これは行った人にしか分からない感覚かもしれません。 |
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どの地域に行っても、こんなに旅行が楽しいなら
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