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↑月刊コロコロコミック2001年1月号。中古ショップで購入できた当時物。2000年の12月15日に発売。
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| ↑ポケモン情報。ポケモンクリスタルが発売された直後で初期チャートが掲載されました。今では主人公の性別を自由に選べますが、当時は男子固定でクリスタルで性別を選べることは画期的でした。 |
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| ↑ベイブレード情報。初代アニメゾイドが2000年末に最終回となり、ベイブレードは2001年1月からアニメスタート。アニメが放送されると大ブレイクし、どんなベイブレードも買えない状況になりました。 |
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| ↑ビックリマン情報。今月号は新商品の紹介はなく、キャラクターの占いのみ |
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| ↑マジックザギャザリング情報。20世紀のベストカードが掲載されています。ウルザブロックを現役でプレイ出来たことが嬉しかったです。 |
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| ↑ビーダマン情報。フラッシュワイバーン情報と新スフィンクスと大会情報。大会予選は全長9メートルのスーパーロングブリッジ。当時は玩具の安全基準が厳しくなく、改造制限も無かったからこその大会仕様。特にパワータイプはガラス瓶や窓ガラスを破壊するほどの威力だったスーパービーダマンならではでした。今のビーダマンはショットが弱く届かないでしょう。 |
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| ↑ダンガンレーサー情報。ミニ四駆と違ってダンガンレーサーはマシン同士の接触があるため迫力あるレースになりました。 |
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| ↑ゲーム情報。欲しいゲーム11位にゾイド邪神復活ジェノブレイカー編がランクイン。発売が待てないゲーム4位にゾイド帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子がランクインしていますが、当時は発売していたので厳密にはこのランキングは間違い。ポケモンクリスタルもですが、発売して間もないゲームもランキングに入れていたようでした。 |
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| ↑ワンダースワンカラー発売。しかし、翌年にゲームボーイアドバンスが発売されると大きな差を付けられました。 |
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| ↑RPGツクール4。自由なゲームを作れるということで話題になったツクールシリーズ。田中太郎のゲームがサンプルで公開されました。自分で作るのもいいですが、この太郎のゲームをやりたかったです。イラストは完全にドラクエ7のキャラをパクっています。後にRPGツクールGB2として本当に太郎のゲームも出ました。 |
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| ↑ドラゴンクエスト3広告。かつてはファミコンでやっていたのが、ゲームボーイカラーになったと当時の時代の変化を再現した広告。今だと全員スマホ持ってるのでしょうか?もしくは課金ガチャでレアキャラ引いて喜んでる姿が想像したくないです。 |
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| ↑ジャスコのゲーム機情報。当時はプレステ2が発売されていましたが、値段が高過ぎるため続けてプレステ1も売れ続けました。当時は携帯機1万以下、据え置きでも1万5千円ぐらいが相場でした。 |
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| ↑デュエルマスターズ。牛次郎とのデュエルはヴァンガード戦になります。ルール自体は面白いと思いますが、当時のMTGプレイヤーでも分かるのは一部の方だけでした。ヴァンガードカードは日本語版が存在せず、入手困難なカードだったため実際にやったことがある子供はほとんどいないのではないでしょうか。 |
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| ↑ベイブレード。ベアーアックスで鉄柱切ってるとか、スパイラルアローがガオウ本人も襲ってるとか突っ込んではいけません。 |
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| ↑うちゅう人 田中太郎。当時はゾイド人気のため本編内でもゾイドネタが出てきます。 |
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| ↑4V4嵐。荒巻さんの体格がおかしい。 |
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| ↑K-1 ダイナマイト。下瀬とのバトル。このバトルは熱いです。 |
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| ↑ビックリマン2000。アズールとの決着。洗脳されたバカラ軍曹は怖かったです。 |
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| ↑ドラベース。モンガーズとの決着。 |
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| ↑スーパーマリオくん。マリオストーリーに合わせて展開しました。 |
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| ↑星のカービィ。21世紀突入のためカウントダウンの話です。 |
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| ↑クラッシュバンディクー。ぶっとび世界一周の出来は永遠の名作でした。 |
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| ↑スーパーボンバーマン。爆発してるだけで楽しかった4コマ。 |
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| ↑スーパービーダマン。ドクター迫はダークマターをJBA直属のビーダーとしました。しかし、実際ダークマターリーダーの高原夜見は…。 |
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| ↑DANGUN弾。スーパーダッシュを連打する風神雷神兄弟。ダンガンに審判はいないって問題ですよ。。 |
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| ↑学級王ヤマザキ。今回はワタナベ軍団に子供が出来る話。 |
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| ↑ゴーゴー!ゴジラ マツイくん。いくら腹立ってもバットでブラウン管テレビを破壊するのはやめましょう。 |
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| ↑チョコボのふしぎなものがたり。今回で最終回。チョコボは世界一強いのではなく、世界一優しいのです。最後はもう一度モーグリと旅に出ます。 |
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| ↑マッスルキング。連載3回の短期で終了しましたが、好きだった作品。作者のページで無料公開されています。大内水軍先生HPへ |
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| ↑コロコロファンクラブとコロコロバカデミー。ファンクラブは今回で終了。次回からバカデミーになりました。ずっとファンクラブのネタが好きだったので、バカデミーはキャラが好きになれず苦手でした。 |
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| ↑新人コミック大賞児童部門。実はこの号で「でんぢゃらすじーさん」の元となる「ぼくのおじいちゃん」が佳作として入賞。後の長寿タイトルとなる作品、作者の登場でした。 |
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